FC2ブログ

贈ってもらった「紅ほっぺ」、1粒が拳の半分ほどもある

 昨年暮、ふじみ野市在住のKSさんが、妻を通して私にビッグサイズのイチゴを届けてくれました。私が住む富士見市はふじみ野市の隣町で、このイチゴは富士見市で栽培されたものです。
 KSさんのご主人は建設会社を経営していましたが、50歳代で病に斃れた。たいへん人徳のある方らしく、私の妻たち有志が集まり川越のうなぎ屋を予約して、3回忌・7回忌を独自に行ってその人柄を懐かしんだほどです。

 私は仕事を通しての薄いお付き合いしかありませんでしたが、実は1年前にもKSさんがイチゴを届けてくれたのです。銘柄は忘れましたが、これまで食べたことがないほど美味かった。夜、お礼の電話をしたことを記憶しています。
 今回届けてくれたのは「紅ほっぺ」。甘みも強く酸味も適度にありますが、どちらかというと前のものが旨かった(笑)。

 しかし驚いたのは、1粒の大きさです。まるで拳(こぶし)の半分もありそうだ。1パックに2粒しか入っていない。そういう意味ではものすごく珍しかった。寡聞にして、私が知らないだけだったのでしょうか。
 パックの上に置いた500円硬貨と比べると、その大きさがよくわかると思います。あんまり珍しかったので写真を掲載しました。

知人から贈られたイチゴ
プロフィール

村 岡 長 治

Author:村 岡 長 治
出自:兵庫県姫路市
現在:埼玉県富士見市
仕事:特定社会保険労務士、行政書士

筑波大学付属駒場高等学校卒業後、早稲田大学理工学部に学ぶが、家業を継ぐため学業途上で帰郷。
現在、川越・ふじみ野・富士見方面で、社会保険労務士・行政書士業をやっています。

「村岡労務行政事務所」のホームページもご覧ください。

両士業の支部内で、勉強会などを持てるといいと思っています。信頼できる同志との連携を深めたい。

お客様とは互いに信頼でき、長続きする関係を築いて行きたい。

趣味は酒、旅行、絵画・音楽・書の鑑賞など。子供たちも独立して、いまは夫婦2人です。

リンク
カレンダー
05 | 2019/06 | 07
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
最新記事
最新コメント
カテゴリ
最新トラックバック
月別アーカイブ
訪問者数カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR